1月16日(金) あいちラーニング推進事業の先進校訪問として、横浜創英OPEN SCHOOLに参加してきました。“知識の習得にとどまらず、探究を通して考え・対話し・表現し、学びを自分の言葉で繋げていく”ことをテーマに掲げて行われました。異学年・合教科・外部連携を進めた総合的な探究の時間を参観したり、“生徒の主体性を育む横浜創英の学び方改革”の講演を聴いたりしました。全国から約300名が訪れてとても盛況でした。この学びを生かして本校での総合的な探究の時間を充実させていきたいと思います。

1月16日(金) あいちラーニング推進事業の先進校訪問として、横浜創英OPEN SCHOOLに参加してきました。“知識の習得にとどまらず、探究を通して考え・対話し・表現し、学びを自分の言葉で繋げていく”ことをテーマに掲げて行われました。異学年・合教科・外部連携を進めた総合的な探究の時間を参観したり、“生徒の主体性を育む横浜創英の学び方改革”の講演を聴いたりしました。全国から約300名が訪れてとても盛況でした。この学びを生かして本校での総合的な探究の時間を充実させていきたいと思います。

1月24日(土) に尾張旭市文化会館の文化ホールにて、尾張旭市青少年健全育成推進会議主催の推進大会が行われました。本校からは「善行青少年」で1名、「僕の意見 私の考え」で2名の生徒が表彰されました。市内の小中高生が日頃の生活を通じて、心に思い考えていること、感じていることや実践していることを自分自身の言葉で広く訴えていました。

総合的な探究の時間(2年)において、名古屋産業大学と連携し、尾張旭市が推進する「ゼロカーボンスクール教育」のモデル都市づくりに係る環境教育を行っています。そしてこの度、株式会社環境設計様より、あいち銀行のSDGs私募債を活用し、本校に濃度測定器等の学習機材を寄贈していただきました。 今後は、校庭に植栽された樹木のCO2吸収量を可視化するなど、学校生活のカーボンニュートラルを探究する学習活動に取り組んでいきます。 学校の枠を超えて学びの循環を生み出し、学習の裾野が広がることが期待されます。

中学生から社会人までの選抜された選手が故郷の威信をかけて襷を繋ぐ「都道府県駅伝」が、1月19日(日) 広島にて開催されました。本校のOB(48回生)で、箱根駅伝にも出場した田島駿介選手(日体大4年) が3区(8.5km) で出場し、区間6位の走りを見せて、愛知県の7年ぶりの入賞に貢献しました。大学卒業後も競技を継続予定であり、引き続き温かい声援を送り続けたいと思います。

見出しの件につきまして、要項をアップロードしました。本校の推薦入試の受験をご検討の方はご精読ください。(9月1日アップロード)
名古屋文理大学文化フォーラム(稲沢市民会館)で行われた「第32回愛知県ヴォーカルアンサンブルコンテスト」に3チームが出場しました。

各チームとも、大会に向けて業後の練習日を増やしたり、早朝や昼休みに集まって練習したりするなど努力を重ねてきました。また、昨年の12月23日(火) に本校音楽室で開催した「合唱部⛄冬のミニコンサート」でも楽曲を披露したのですが、その際に、多くの方から応援をいただき、とても励みになりました。今回いただいた評価を受け止めて、今後も聴いてくださる方の心に届くような合唱を目指して頑張っていきたいです。応援ありがとうございました。

いよいよ、共通テストが今週末に迫ってきました。3年生は一生懸命、自分の将来のために勉学に励む背中を下級生に見せてくれています。早朝から夜遅くまで、学校の自習スペースで勉強する姿は、本当に心から応援したい気持ちにさせてくれます。始業式の日に、多くの先生方が合格祈願のお札や絵馬、破魔矢を持ってきてくださいました。これらを全て一つのボードに貼って、昇降口に飾っています。みんなの思いが届いて、全員が力を出し切れますように・・・!

12月28日(日) 本校の軽音学部が、大阪で行われた全国大会「第5回全国高校軽音楽部大会 we are SNEAKER AGES」に出場しました。東海北陸地区グランプリ大会の動画審査の結果、見事グランプリに選ばれたメンバーたちが、大阪の舞台で演奏を披露しました。結果は、20校中15位でしたが、初めての全国大会という大舞台を経験し、部員たちは大きく成長することができました。応援してくださったすべての皆さまに、心から感謝申し上げます。

1月2・3日(金・土) 、お正月の風物詩である「箱根駅伝」が開催されました。本校のOB(48回生)で、教育実習にも来ていました田島駿介選手(日体大4年)が花の2区で出場しました。各区間のエースや留学生の多くが出場する重要区間です。一昨年、昨年も他の区間で出場しましたが、今年は2区に抜擢されました。区間順位は出場選手21位名中14位でしたが、並み居る強豪相手に並走する姿はとても誇らしかったです。多くの同級生や教職員も駆けつけ、走り終えた後にねぎらいの言葉をかけておりました。大学卒業後も競技を継続予定であり、引き続き温かい声援を送り続けたいと思います。
