見出しの件につきまして、要項をアップロードしました。本校の推薦入試の受験をご検討の方はご精読ください。(9月1日アップロード)
合唱部が「ヴォーカルアンサンブルコンテスト」に出場
名古屋文理大学文化フォーラム(稲沢市民会館)で行われた「第32回愛知県ヴォーカルアンサンブルコンテスト」に3チームが出場しました。

各チームとも、大会に向けて業後の練習日を増やしたり、早朝や昼休みに集まって練習したりするなど努力を重ねてきました。また、昨年の12月23日(火) に本校音楽室で開催した「合唱部⛄冬のミニコンサート」でも楽曲を披露したのですが、その際に、多くの方から応援をいただき、とても励みになりました。今回いただいた評価を受け止めて、今後も聴いてくださる方の心に届くような合唱を目指して頑張っていきたいです。応援ありがとうございました。

合格祈願!
いよいよ、共通テストが今週末に迫ってきました。3年生は一生懸命、自分の将来のために勉学に励む背中を下級生に見せてくれています。早朝から夜遅くまで、学校の自習スペースで勉強する姿は、本当に心から応援したい気持ちにさせてくれます。始業式の日に、多くの先生方が合格祈願のお札や絵馬、破魔矢を持ってきてくださいました。これらを全て一つのボードに貼って、昇降口に飾っています。みんなの思いが届いて、全員が力を出し切れますように・・・!

軽音学部 全国大会出場
12月28日(日) 本校の軽音学部が、大阪で行われた全国大会「第5回全国高校軽音楽部大会 we are SNEAKER AGES」に出場しました。東海北陸地区グランプリ大会の動画審査の結果、見事グランプリに選ばれたメンバーたちが、大阪の舞台で演奏を披露しました。結果は、20校中15位でしたが、初めての全国大会という大舞台を経験し、部員たちは大きく成長することができました。応援してくださったすべての皆さまに、心から感謝申し上げます。

本校OB箱根駅伝にて大健闘
1月2・3日(金・土) 、お正月の風物詩である「箱根駅伝」が開催されました。本校のOB(48回生)で、教育実習にも来ていました田島駿介選手(日体大4年)が花の2区で出場しました。各区間のエースや留学生の多くが出場する重要区間です。一昨年、昨年も他の区間で出場しましたが、今年は2区に抜擢されました。区間順位は出場選手21位名中14位でしたが、並み居る強豪相手に並走する姿はとても誇らしかったです。多くの同級生や教職員も駆けつけ、走り終えた後にねぎらいの言葉をかけておりました。大学卒業後も競技を継続予定であり、引き続き温かい声援を送り続けたいと思います。

骨密度測定の実施
12月22日に尾張旭市保健福祉センター健康課の保健師さんに来校いただき、陸上競技部の生徒の骨密度測定を実施していただきました。測定後は個別に保健師さんからアドバイスをいただいたり、生徒同士で結果を確認したりと、骨の健康に関する意識向上のための大変有意義な時間となりました。

本校OB箱根駅伝で大活躍かっ⁉
1月2・3日(金・土) 、お正月の風物詩である「箱根駅伝」が開催されます。本校のOB(48回生)で、今年は教育実習にも来ていました田島駿介選手(日体大4年・写真の右端)が出場予定です。日体大の「三本柱」として大活躍が期待されており、今年は往路の主要区間での起用が予想されます。田島選手は2024年・2025年と二年続けて箱根駅伝にも出場しており、先月行われた全日本大学駅伝でも好走しています。大学生活の集大成となる「ラスト箱根駅伝」の今回にかける想いは人一倍強いかと思います。お正月の親族そろっての団欒の中、温かな応援のパワーを届けてみてはいかがでしょうか。

クリスマス茶会
12月18日(木) にクリスマス茶会を開催しました。西部保育園の園児の皆さんを招待し、茶華道部がクリスマスツリーの形をした饅頭を目で楽しみながら日本の文化に触れてもらい、合唱部とクリスマスソングに合わせて一緒にダンスをしてもらい、笑顔あふれる温かな交流の時間となりました。また、保護者会で来校された保護者の方々や、共通テストに向けて勉強中の3年生にも来ていただき、つかの間ではありますが、心休まる時間を過ごしていただけたと思います。

年内最後の購買の営業について
年内最後の購買の営業では、チキン等の半額セールが行われました。盛況な様子で、生徒たちも喜んでいました。

1年生ミニ講演会「希望進路の実現に向けて」
12月15日(月) 1年生を対象にベネッセコーポレーションより鈴村 陽子 氏 を講師に迎え「希望進路の実現に向けて ~模試をうまく学習に生かすには?~」を演題にミニ講演会を行いました。前半では「言われた学習をこなせる」→「主体的に学習ができる」→「答えを出すだけでなく工夫した学習ができる」ように学習レベルをステップアップさせるため、意識すべきポイントが示されました。後半では具体的な目標となる東海エリアの大学への進路実現に必要なGTZ(学習到達ゾーン)のデータが紹介され、生徒たちは今後の学習へのイメージを高めることができました。

